パソコン格闘記

本で調べる人第一話

格闘記の目次

Linuxをインストールしました。詳細は別シリーズに公開

パソコンを快適に使うために

前節までは、パソコン導入以前のお話をしてきました。ここからがコンピューター導入にまつわる本当の苦労話です。ようやく家にやって来たパソコン。富士通の ME3556 という型です。AMDK6-2 350Mhz HDDは6GB Office 2000 等のおまけが付いてきます。良く分からないけど最低の線らしいです。もっとも少し前なら立派なものですし、やりたかったワープロには十分すぎる性能のようです。実は学校で少々イジッタ事があるのでどうにかなるだろうとタカをくくっていましたが、どうにかなった所とならなかった所がありました。どうにかならなかった話を中心にこれから打ち込んで行きたいと思います。

これから自分のパソコンを買おうと計画している方へ

初めてパソコンを購入する者にとって、サポートやマニュアルの充実具合は非常に重要です。自分で参考書を購入したり、何年もパソコン雑誌を購読している「偽」初心者ならば、いきなり組み立てパソコンでも良いのでしょうが、本当の初心者にとってマニュアルの類は信頼の置ける相談相手です。大体「耳学問」程あてにならないものはないのですが、パソコンの世界ではいいかげんな「経験」が大手を振って闊歩しています。そんな時こそ信頼の置ける「印刷してある」情報です。

おまけに私のパソコンにはチュートリアルCDとセットアップのためのビデオまで付いていました。さらにはMSのOffice用に、教本ならぬ教CDも付いてきました。この辺は見えない所のサービスでしょうか。

近くにいる経験者に聞けば良いと、いきなり自作パソコンや販売店製のパソコンを、主に価格の安さから購入しようと考えている方がありますが、少し考えて下さい。その経験者は貴方が困った時に全く嫌がらずに何でも教えてくれますか?気を使わなくても良いメーカー・サポートはそんな訳で重要なのです。安値で有名な某有名メーカー以外のほとんどの大手メーカーには、期限付きではありますが購入者を対象にしたサポート無料電話サービスがあります。この辺にも気を付けて良いパソコンをお選び下さい。

わがME3556に載っているK6-2は2001年現在市場からほぼ消え、後継のDuronがAMDの廉価版CPUになっています。

さて、このモデルにはInfoweb(99年11月よりniftyと合併)への無料体験接続というのがオマで付いていました。最初は関心のなかったWorld Wide Web(インターネット)ですが無料ならやってみようという事で、見事術中にはまってしまいました。niftyに新規加入すると、入会金のみで3ヶ月間無制限接続のサービスがついていました。3ヶ月もあちこちネット・サーフィンすれば飽きるだろうという考えのもと、とりあえず一番安い月3時間コースに入りました。e-mailだけ出来れば良いと思ったからです。

しかし他所のプロバイダーを調べてみると、月1000円程度ではるかに長い時間接続させてくれます。おまけにniftyはinfowebと合併した事で、回線が非常に混雑してメールのチェックもままならない事が頻発しました。現在は改善されているのでしょうか?とにかく繋がるようにという事で、無料期間の3ヶ月が終了後、現在のプロバイダーDTIに乗り換えました。その直前にniftyも接続時間を3時間から5時間に延長しましたが、繋がらなくちゃあ仕方がありません。2000年6月21日からDTIでも利用料金の値下げが実施されます。私の入っているLiteプランでは接続可能時間が1時間延長されて、夜10時までになります。朝は変わらず6時からです。

そうこうしている内にパソコンの具合いが変です。最後はエクスプローラーで見ても、Cドライブの下にプログラムがありません。こうなったら再インストールです。付属のリカバリーCDで無事に出来たのですが、使い切ったはずの5時間無料インターネット接続がまだ5時間残っています!いろいろ苦労して再インストールしたんだからと、正式契約前に結局この手で3回無料接続させてもらいました。だって簡単に再インストールしなきゃならなくなるものを売るなってんだ。あの面倒くささを考えれば、同じ位の時間ネットに無料接続させたって割が合わないってもんだ。おかげでDドライブへのバックアップや復帰等の手順は、随分自信がつきました。

職場の同僚には、買ってから1年以上再インストールしていない人もいるのですが、この人はどうも余りパソコンを使ってないみたいです。またNortonのユーティリティーソフトを入れて、補修に補修を重ねて再インストールに至っていない人もいました。しかしその方もゴールデン・ウィークをつぶして初の再インストールとなったそうです。

縮小表示(サムネイル表示)が出ない

いろいろなソフトをインストールしたり、アンインストールを繰り返すと、あちこちに不具合が出るようです。未だに許せないのがキャノンのBJF-200に付属してきたおまけソフトのピクセラカラープレイヤーです。これを一旦インストールすると、ファイルの関連付けを元々のソフトから黙って奪ってしまい、しかもアンインストールしても元通りにはなりません。Jpeg形式の画像のサムネイル縮小表示も出来なくなってしまいます。しかもソフトの使い心地がアンインストールしたくなるような代物なのです。再インストール以外で元に戻すにはレジストリーの編集が一番確実ですが、下記の方法をやってからでも良いでしょう。

先ず最初にマイクロソフトのサポートのページを参考にしてみてください。

IEの上書き再インストールで直る事もあるようです。
  ○アプリケーションの追加と削除>IEとインターネットツール>追加と削除>コンポーネントを追加する
  ここで太字の項目にチェックを入れる事で再インストールできます。

レジストリーを編集するには
  スタートメニュー>ファイル名を指定して実行>名前欄に「regedit」と入力し、OKを押します。するとレジストリーエディターが起動します。左側から、JPEGファイルの場合は

HKEY_CLASSES_ROOT\.jpeg\ShellEx\{BB2E617C-0920-11d1-9A0B-00C04FC2D6C1}の

「標準」の値を

{7376D660-C583-11d0-A3A5-00C04FD706EC}

にします

もしキーが無い場合は新規に作成します

同様に、JPG、JPE、 GIF、BMPの \ShellEx以下も同じにします。

TIFF ファイル(.tif の場合)は¥ShellEx以下のキー名は同じですが、

標準の値を

{1AEB1360-5AFC-11d0-B806-00C04FD706EC}

とします

こんな風にして急場は乗り切ったのですが、その後結局再インストールになりました。不要なソフトは入れないとはいっても、入れてみないと不要かどうか分からないんですよね。特に雑誌に付いているフリーソフトは解説が付いていてもほんの僅かで、名前で判断するしかないものが多くて本当に困りものです。

システム・リソース

Windows 98を使ってみて最初にがっかりしたのがシステム・リソースの制限の問題です。
Microsoftからの技術情報は
  「メモリ不足」が表示される場合の対策   最終更新日: 1997/10/13   文書番号:   J013681  です。

システムリソースの残量は、[スタート]−[プログラム]−[アクセサリ]−[システムツール]の「リソースメーター」で確認できます。大手メーカー製でおまけソフトウェアー一杯のパソコンでは、起動直後の残量が60から70%で、正直かなり厳しいでしょう。タスクバーの右端の時計の脇にいくつもアイコンが並んでいませんか?これは常駐ソフトを表していて、使おうが使うまいが電源を入れただけで起動してしまっているソフトの一覧です。

[スタート]−[プログラム]−[スタートアップ]を見てください。そこに登録されているソフトがタスクバーに表示されている常駐ソフトです。必要なもの以外は[スタートアップ]から削除して大丈夫です。常駐していなくてもそのソフトを起動するのに何の支障もありません。どうしても必要だったならばそのソフトの大元からショートカットを作ってやって、[スタートアップ]にドラッグ・アンド・ドロップしてやれば復活できますので心配は要りません。

日本語入力のATOKやIMEも消しておいて良いでしょう。ワード・プロセッサーを使い始めると、日本語入力ソフトウェアーも自動的に起動してくれますから、常駐させる必要はありません。タスクマネージャーも常時電源を入れておくオフィスでは使えるのでしょうが、個人使用では意味がありませんので、オフにしておいて大丈夫です。

この段階でシステム・リソースは80%程度でしょうか。だいぶシステムが安定すると思います。もっとシステム・リソースを増やしたければ、[スタート]−[プログラム]−[アクセサリ]−[システムツール]の「システム設定ユーティリティ」から[スタートアップ]を開いて下さい。

チェックが入っているのが、裏で動いている常駐ソフトです。これも幾つかは不要です。機械によって入っているソフトが違うので一概には言えませんが1つずつ試してみて下さい。例えばデスクトップ・パソコンでは電源の管理は要りませんし、タスクマネージャーも個人用なら要りません。

どれを外して、どれを残すかに迷ったらWin FAQの解説をご覧下さい。

21世紀を迎えて、インターネット・エクスプローラーを5.0から5.5にヴァージョンアップしてみました。するとシステム・リソースの残りに関しても改善がおこなわれました。動作は遅くなりますが、気になる人は5.5にしてみてください。

しかしIE5.5は私の環境では荷が重すぎたのか、あらゆる動作がゆったりし過ぎたものになってしまいました。それでは別の意味でストレスが溜まります。仕方なく5.01へと戻しました。この件に関する詳細はIEのヴァージョン・ダウンをご覧下さい。

こうして私のマシンは起動直後にシステム・リソースは96%程度にまでなりました。

私のパソコンの起動直後のリソースの様子はこちらです

基本ソフト以外にも様々なアプリケーション・ソフトウェアーをインストールしたりアンインストールしたりしているうちに、しょっちゅう強制終了するようになってしまいました。以前ですと「リカヴァリーCD」を使ってメーカー出荷状態に戻す所ですが、前回の再インストールから早や一年。様々な設定を位置からやり直すのは億劫です。

そこで思い付いたのがWindows98SE(Second Edition)へのアップグレードです。この詳細については格闘記3をご覧下さい。

対処法を先に書きましたが、何故こんな事をしてやらないといけないかと言いますと、コンピューターにコンピューターらしい事をやらせるためです。つまりワープロで文書を作って、合間に表計算ソフトで処理をして、ネットで情報を収集して、カタログをPDF形式でダウンロードして、メールを送る。これらが一度に出来るのが現代のコンピューターに期待される事です。

しかしもうお分かりのように、そんな事をしているとシステム・リソースが足りませんという表示が出たり、その前にシステムが不安定になってハング・アップ(パソコンが固まったかのようになって、どんな操作をしても反応しない状態)したりします。これはほとんど詐欺のような事で、看板に偽りあり、なのです。起動直後に50%とか60%程度のマシンでは上記のような事が頻繁に起きているはずです。ですからこうした対処法が必要になるのです。

システムリソースの説明で、足りなかった点を若干補足します。システム・リソースはソフトが終了すると開放されるハズになっていますので、同時に多くのソフトを立ち上げて作業をしなければシステムが不安定にはならないハズなのです。しかし現実には終了させても使ったリソースを手放さず減少させたままにしてしまうソフトが数多くあります。

マイクロソフト社製のソフトですらこうした現象を引き起こします。ばかげた実験ですが、インターネット・エクスプローラー,アウトルック・エクスプレスMSWord2000,Excel2000,あればアクロバット・リーダーといった、極めて広範囲に普通に使われているソフトを、順に一つずつ起動―終了を繰り返してみてください。その際、上記のリソースメータを時計の隣に置いておくと、システムリソースの減少具合が良くわかるでしょう。3つ減って2つ増えるといった具合と言ったら良いでしょうか。終いには警告表示が出たりシステムが不安定になるのを体験できるはずです。

リソースメーターは通常は表示ですが、減ってくると順に黄色と変化します。気になる人はスタートアップにこれだけは常駐させておくと良いでしょう。リソースメーター自体も数%のリソースを食いますがこれは無視して良いでしょう。

たまに、システム・リソースを確保するために壁紙を使うなとか、アイコンの表示色数を減らせとか書く人がいます。嘘ではありませんが、やってみて下さい。どれだけそれが効果があるか。要は、効果とリソースの兼ね合いでしょう。

ちなみに最も簡単で最良の解決法は、再起動です。何時間もパソコンの前で作業をしているのは、人間にとっても良くありません。ゲームではありませんが1時間おきに再起動させて、その間に一服(お茶でも入れて)するのが単純かつ効果的な解消策です。遠くを見て目も休ませましょう。本当は10分でも電源を落として本体を休ませる方がもっと良いと思うのですが。

これが面倒な人に便利な技を一つ。デスクトップ上で、右クリック>新規作成>ショートカットとし、リンク先に
C:\WINDOWS\RUNDLL.EXE(半角空白)USER.EXE,exitwindowsexec
と記入します。これをデスクトップの隅にでも置いて、クリックすると再起動が手軽に出来ます。

スワップの発生

システムリソースの山を乗り越えると、次にやってくるのがキャッシュ・ファイルの増大です。キャッシュという言葉は様々な所で使われます。CPUの1次キャシュとか2次キャッシュというのもありますが、これはそのCPUを選んだ段階で決まってしまうので、CPUの差し替え以外にはどうしようもありません。

ともかくキャッシュというのは、何でもかんでも押入れにしまわないで、机の脇に積んでおくようなもの、と考えておいて間違いはないでしょう。脇に置くといっても、机の脇なら直ぐに取れますが、脇のファイルボックスの沢山ある袋の、何番目かの更に真ん中へん、というと直ぐには取り出せません。そもそもファイル・ボックスにカギがかかっていれば、合うカギを探す必要さえあります。

ハードディスクにキャッシュを置くというのはそれに似ています。MOやCD-ROMに比べればはるかに速いHDですが、半導体のメモリーから比べればとても遅いものです。インターネット・エクスプローラーに、テンポラリー・ファイルという呼び名のキャッシュファイルがあります。一度ウェブ上で表示させたページを、2度目からは高速で表示させるために情報をハードディスク上に保存しておくのです。現在の低速通信環境では、HDにキャッシュしておいた情報を再表示させると、ネットにつないでおいたよりもはるかに速く表示出来ます。これはインターネット・エクスプローラーが勝手にやってくれています。

ただその総量は[ツール]―[インターネットオプション]―[インターネット一時ファイル]の設定で、上限を定める事が出来ます。これを大きく設定し過ぎると、パソコンのあらゆる動作がギコチナクなり不安定になります。50〜100MB程度以下が良いのではないでしょうか。

もう1つのキャッシュとは、画像編集などをして搭載メモリー以上のデータを扱うとこれまた勝手に作られるスワップ・ファイルという厄介なものです。厄介と言いましたが、これがあるお陰で搭載メモリー以上の大きなデータを何であれどうにか扱えるのです。しかし問題は先のシステム・リソースと同じで作業が終了し、当のソフトを終わらせても残る事です。しかも削除出来ないのです。その量は[スタート]−[検索]でCドライブの中からWin386.swpというのを探してみて下さい。これも数多くの作業をし続けると膨大な量になってしまいます。しかも常に使われているので削除できません。方法はただ一つ。再起動するしかありません。

マウスの動きがギコチナイなあと感じたら、これをチェックして(しなくても良いのですが)再起動、あるいはこれまた一休みでもしましょう。システム・リソース問題とは違って、搭載メモリーを増やせばある程度改善されるのですが、お金も掛かる事ですし直ぐには出来ません。まあこれも人間の体のために休息を取るのが一番と受け取りましょう。

resmeter

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ネットワークサーバー?

雑誌等の記事に次のようなTipsを見かけた方もあるかも知れません。設定方法は以下の通りです。

コントロールパネル>パフォーマンス>ファイルシステム>ハードディスクと順に開いて、「コンピュータの主な使用目的」を「ネットワークサーバー」にします。

ここまでは良く見かける記述ですが、さて、これで何がどう変わるのでしょうか?「ファイルシステム」の設定ですから、保存できるファイルの数が変えられるのです。「デスクトップコンピュータ」では677個、「ポータブルコンピュータ」では337個であるのに対して、「ネットワークサーバー」にすると2729個のファイルが保存できるようになります。この設定に伴なって、使用されるメモリの量が変わりますが、現代のパソコンではノートでも「ネットワークサーバー」にしておいて問題はありません。

ではなぜ保存できるファイルの数が変えられるのでしょうか。それは「NameCache」と「PathCashe」という二つのキャッシュの設定が変えられるからです。

「NameCache」は一度読み込んだファイルの名前を一旦メモリ内のキャッシュ領域に貯めて置いて、次回にそのファイルを参照する時には、キャッシュの情報に基づいてアクセスするために、ハードディスクにアクセスするより高速に呼び出せるのです。

「PathCashe」は読み込んだファイルの場所を示す「フルパス名」を同様に保存します。これら両者の値が上記の操作によって変えられ、キャッシュの上限を制限しています。

この設定によって、通常のファイル操作においても、若干のスピードアップが感じられるかどうかは、御自分で確かめて下さい。まあ、何かトラブルが発生しない事だけは確かです、、、。

削除したはずのソフトの名前が、、

いろいろなソフトをインストールしてはみたものの、なかには(多くが?)使えないものもあります。そうしたソフトはアンインストールする事になります。コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」から選んで削除するのですが、上手く行かないで、本体は削除されたのに名前だけが「アプリケーションの追加と削除」の一覧に残ってしまう事があります。

これは「レジストリ」内の
HKEY_LOCAL MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurentVersion\Uninstall\
以下にあるDisplayNameで消したいアプリケーションの名前を選び、その値を削除します。

Windowsをより安定させる?

2000年も終わりに近づいた頃、次のようなページを目にした。
http://www.pp.iij4u.or.jp/~ytagawa/Win98Tip.htm

情報の出所の一つは次のこのページだろう。
PH Net - Windows 98 Troubleshooting

これに対しては、そんなバグは存在しないという以下の反論がある。
The Truth About VMM32.VXD - InfiniSource, Inc.


詳細は各ページを見てもらうのが一番だ。最初のページが日本語なので試してみたくなる内容だ。やってみると確かに良いような「感じ」もする。

しかし3番目のページによると、これらの広がった噂はvmm32.vxdに関する誤解から生じたものと解説をしている。vmm32.vxdは名前の通り32ビットのシステムプログラムのようなのだが、イマイチわからない。当該ページによると、vxdは仮想デバイスドライバーといってマウスなどの周辺機器を操作するソフトのようだ。これらは極めて多数あるがvmm32.vxdとはそれらが一体となったファイルの事らしい。

従ってコントロールパネルからシステムを開いてドライバーを見て、例えばvmm32.vxd(ntkern.vxd)となっていても慌てる事はないようだ。この表示はvmm32.vxdというファイルを通じてntkern.vxdが働いている事を表しているに過ぎないのであって、ntkern.vxdがパソコンにインストールされていない訳ではないという事らしい。

万一最初のページを参考にcabから抽出をしてしまったからといって、障害が生じる事は無いので先ずは安心。とはいえ今の所、そうなんですかとか私には言いようが無い。そんな訳で判断は上記ページを見た識者の方にお任せしたい。ここで言えるのは、こういう噂があるという程度です。


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